ゴルフルール「ウォーター・ハザード関連」

ウォーター・ハザードに球が入ったがそのまま打った
ウォーター・ハザードに入って球が打てない
ウォーター・ハザード内の球を打とうとしてアドレスしたらクラブが水面に触れた
ラテラル・ウォーター・ハザードに球が入ったがそのまま打った
ラテラル・ウォーター・ハザードに入った球が打てない
ウォーター・ハザードの球を打とうとして邪魔になった水中の枯葉を取り除いて打った
ウォーター・ハザード内に架かっている橋の上に止まった球を打とうとして邪魔になった枯葉を取り除いた
ウォーター・ハザード内に架かっている橋の上に止まった球を打とうとしてクラブを橋の上にソールした
ウォーター・ハザード内に架かっている橋の上に止まった球を打とうとしても橋の欄干が邪魔で打てない
ウォーター・ハザード内の球を確認のために拾い上げた
水中の球をクラブで捜した
水中で動いている球を打った
ウォーター・ハザード内の球が流された結果OBになった
ウォーター・ハザード内でバックスイング中に、水中から生えていた草にヘッドが触れた
ウォーター・ハザードを示す黄色杭にくっついて球が止まっていた
球をドロップする場所が池のそばで、ドロップしても池に転がり落ちる可能性が高く、その後の再ドロップも池に転がる可能性が高いので、最初からプレースした
池越えでグリーンを狙ったところ、対岸(グリーン側)の土手にぶつかり池に球が入った
グリーンの後ろのバンカーから打った球がグリーンを超えてティグラウンド寄りの池に入った


posted by ぱんちょ at 00:11| Comment(0) | TrackBack(0) | ぱんちょなゴルフルール集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ゴルフルール「バンカー関連」

バンカーの砂にソールしてアドレスした
バンカー外の球を打とうとしたらバンカーの砂に触れた
バンカー内に使わないクラブを置いて打った
バンカー内のバンカーレーキが邪魔で打てないため動かした
バンカー内のバンカーレーキが邪魔で打てないため動かそうとしたら球が動いた
バンカー内のバンカーレーキが邪魔で打てないため引きずって動かした
バンカー内の球の近くで一度クラブなしで素振りをしてからバンカー外のクラブを取りに戻った
バンカー内の球から離れたところで一度スタンスを取りクラブなしで素振りをしてからバンカー外のクラブを取りに戻った
自分の球が入っているバンカーの近くのバンカーの砂の状態をクラブで確かめた
バンカーショットでなんとか球を土手に上げたので足あとをならしていたところ、その場所に再び球が転がり落ちてきた
バンカーショットでなんとか土手に上げたと思った球が、再び戻ってきて足にくっついて止まったので足を動かしたら足あとの中で球が止まった
バンカーショットでなんとか土手に球を上げたが、納得いかないショットだったのでクラブを砂に叩きつけた後、バンカー内に球が戻ってきた
バンカーから打った球がまだバンカー内にあるときに最初の足あとをバンカーレーキでならした
バンカーから球を打つ前に、自分のキャディがバンカー内のあちこちの足あとをならした
バンカーからOBしたあと、砂をならしてから打ち直しの球をドロップした
バンカーからOBしたあと、ドロップする前に素振りをしたら砂に触れた
バンカー内でスタンスを取ったら球が動いた
バンカー内の枯葉を取り除いた
バンカー内で球に枯葉がかぶさっていたため確認のために少しだけ動かした
バンカーショットで球を打ったあとに勢い余ってクラブヘッドがバンカー内の枯葉に触れた
バンカーショットを打とうとしたときに、バックスイングでバンカー内の枯葉に触れてしまった
バンカー内で空き缶にくっついて球が止まったところ、空き缶の上に枯葉がかぶさっていたため、空き缶を動かしたら枯葉も動いた
バンカー横から同伴競技者が打ったところ、ディボットがバンカー内の自分の球にかぶさった
バンカー内の砂にめり込んだ球の確認のために球を拾い上げた
バンカー内で間違えて同伴競技者の球を打ってしまった
バンカー内の砂に球が完全にめり込んでしまった
同じバンカーに球を入れた同伴競技者のショットで球に砂をかけられた
バンカー内の一部の水溜りに球が入った
水浸しのバンカーに球が入った
バンカー内で同伴競技者の球と自分の球が並んでしまった
バンカーのアゴの部分に球が深く突き刺さった
バンカー内のカジュアルウォーターの救済を受けるためのドロップをバンカー外に行った
バンカー内の草地に止まった球を打とうとしたらソールが砂に触れてしまった


posted by ぱんちょ at 00:10| Comment(0) | TrackBack(0) | ぱんちょなゴルフルール集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ゴルフルール「ティグラウンド関連」

アドレス中にクラブヘッドが触れてティから球が落ちた
ティグラウンドの芝をむしってから打った
第1打をチョロしたあとティグラウンドに残った球の周りの芝をむしってから打った
打順を間違えて打った
ティペグなしで打った
足がティの区域外に出たまま打ってしまった
ティの区域外にティアップして打ってしまった
ティの区域外から打った上にOBした
ティマーカーがなかったので適当に場所を決めて打った
チョロした球がティマーカーにくっついて止まった
ティマーカーを動かした
バックスイング中に球が動いたのでスイングを中断した
ダウンスイング中にクラブヘッドが吹っ飛んで空振りしてしまった
ダウンスイング中にクラブヘッドが吹っ飛び、吹っ飛んだクラブヘッドが球を飛ばしてしまった
バックスイング中にクラブヘッドが吹っ飛んで空振りしてしまった
ティショットがOBになった
強風で揺れている球を打った
ティから落下中の球を打った
空振りして落ちた球を拾った
空振りして落ちた球を再びティアップして打った
方向の目印として別のクラブを置いてティショットした
ティグラウンドに張り出している邪魔な木の枝を折った
違うティから打った
打ち損ねて前方のティに乗ってしまった
違うティから打った上にOBした
OBギリギリに打ち、確認に行ったらOBだった
OB線上で球が止まった
ラフに打ち込んだ球が見つからない
黙って暫定球を打った
暫定球をナイスショットしたので罰が悪い
暫定球を何度打ってもOBくさいところに飛んでしまう
スイング中に同伴プレーヤーが大声を出したのでチョロした


posted by ぱんちょ at 00:01| Comment(0) | TrackBack(0) | ぱんちょなゴルフルール集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

1996年01月03日

グリーンの後ろのバンカーから打った球がグリーンを超えてティグラウンド寄りの池に入った

処置:
 池の中から打てれば、無罰。
 池の中から打てない場合は、1ペナルティで、
 ・元の位置に戻って打ち直すか、
 ・球が転がり込んだ境界線上の地点とホールを結んだ後方線上にドロップ。
 この場合の後方線上とは、グリーンを超えて球が転がり込んだといえどもティグラウンド側である。つまり、池の手前まで戻ってこないといけない。

ぱんちょな一言:
 こういうケースはバンカーでホームランしがちなこのワタクシには結構多い。
 結果的に、再度バンカーから打つか、池越えを打つかという究極の選択になる。
 パー3なのに、終わってみれば10打くらい叩いてしまうのはそのせいである。
 バンカーから2回打ったら外に出してもよいというくらいのルールにしないとゴルフは万人に普及しないのではないかっ!!(おっと、熱くなってしまった。。。)
 

posted by ぱんちょ at 01:04| Comment(0) | TrackBack(0) | ぱんちょなゴルフルール集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

池越えでグリーンを狙ったところ、対岸(グリーン側)の土手にぶつかり池に球が入った

処置:
 池の中から打てれば、無罰。
 池の中から打てない場合は、1ペナルティで、
 ・元の位置に戻って打ち直すか、
 ・球が転がり込んだ境界線上の地点とホールを結んだ後方線上にドロップ。
 この場合の後方線上とは、グリーン側から球が転がり込んでいてもティグラウンド側である。つまり、池の手前まで戻ってこないといけない。


posted by ぱんちょ at 01:04| Comment(0) | TrackBack(0) | ぱんちょなゴルフルール集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

球をドロップする場所が池のそばで、ドロップしても池に転がり落ちる可能性が高く、その後の再ドロップも池に転がる可能性が高いので、最初からプレースした

ペナルティ:2

理由と処置:
 実際に池に転がり落ちるかどうかはやってみない判らない。
 また、再ドロップが失敗したときにはプレースしないといけないが、プレースの場所は「ドロップしたときに球が最初に地面に落ちた地点のできるだけ近いところ」と決まっている以上、再ドロップしないとプレースする場所が決められない。
 なお、池に転がり込んで取り戻せないときは球を取り替えても構わない(当然だが)。

ぱんちょな一言:
 だいたいそんなところに打ち込むのはこのワタクシのようなど素人なので、ルールを知らないとトンでもないことになってしまうわけだ。。。


posted by ぱんちょ at 01:04| Comment(0) | TrackBack(0) | ぱんちょなゴルフルール集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ウォーター・ハザードを示す黄色杭にくっついて球が止まっていた

処置:
 OB杭は取り除けないが、ハザードを示す杭や残りヤード数を表示する杭は動かせる障害物として動かして構わない。(打った後元に戻す必要あり)
 また、杭を抜くときに球が動いても無罰でリプレース可能。
 なお、通常、黄色杭から池などの間には若干の距離があるが、その場所も当然ウォーター・ハザード内なのでソールできない。
 逆に、杭のそばのインバウンズ側に球が止まって杭が邪魔なときは、杭を抜いたところでスタンスが取れなければアンプレヤブルが賢明。

ぱんちょな一言:
 崖っぷちで池に突っ込む覚悟でソールもできずに変な体制で打つよりは、1ペナルティで少しでも安全地帯に出すべきだと思うところ。


posted by ぱんちょ at 01:04| Comment(0) | TrackBack(0) | ぱんちょなゴルフルール集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ウォーター・ハザード内でバックスイング中に、水中から生えていた草にヘッドが触れた

ペナルティ:0

理由と処置
 ハザード(ウォーター・ハザードやバンカー)内では、アドレスやテークバックの際に、区域内に生えている草や障害物にクラブが触れても無罰。
 なお、ルース・インペディメント(枯れ草や枯れ葉など)に触れると2ペナルティ。
 このケースの場合無罰でそのままプレー続行。


posted by ぱんちょ at 01:03| Comment(0) | TrackBack(0) | ぱんちょなゴルフルール集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ウォーター・ハザード内の球が流された結果OBになった

ペナルティ:1

理由と処置:
 ルールでは水は局外者ではないため、流された結果OBになってもOBとなる。(空中で風に流されてOBになってしまうのと同じ考え方)
 元の位置に戻ってドロップの上打ち直し。


posted by ぱんちょ at 01:03| Comment(0) | TrackBack(0) | ぱんちょなゴルフルール集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

水中で動いている球を打った

ペナルティ:0

理由と処置:
 ウォーター・ハザード以外では動いている球は打てないが、ウォーター・ハザード内では動いている球を打っても構わない。
 なお、打ちやすい位置まで球が流れるのを待ってから打ってはいけない。(2ペナルティ)


posted by ぱんちょ at 01:03| Comment(0) | TrackBack(0) | ぱんちょなゴルフルール集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

水中の球をクラブで捜した

ペナルティ:0

理由と処置:
 ウォーター・ハザード内の球を捜すときにクラブを水中に入れて捜しても問題ない。
 その際に球が動いた場合は、無罰で元の位置にリプレース。

ぱんちょな一言:
 その際に球が動いた場合は、、、ってったって、普通は動くだろう。。。


posted by ぱんちょ at 01:03| Comment(0) | TrackBack(0) | ぱんちょなゴルフルール集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ウォーター・ハザード内の球を確認のために拾い上げた

ペナルティ:1

理由と処置
 ウォーター・ハザードの外から1ペナルティで打ち直すことを選択しない場合、球を拾い上げると1ペナルティ。
 球は元の位置にリプレース。

ぱんちょな一言:
 要するに触った時点で、外に出した方が無難ということですな。
 それにしても、水の中にリプレースなんてできるのか? というか、触った時点で普通は外にドロップするのでは。


posted by ぱんちょ at 01:03| Comment(0) | TrackBack(0) | ぱんちょなゴルフルール集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ウォーター・ハザード内に架かっている橋の上に止まった球を打とうとしても橋の欄干が邪魔で打てない

処置:
 無理やりにでもそのまま打てば、無罰。
 ウォーター・ハザード内でなければ、橋や橋の欄干は動かせない障害物として救済を受けることができるが、ウォーター・ハザード内では救済を受けることができない。
 打てない場合は、1ペナルティで、元の位置から打ち直すか、規定どおりにウォーター・ハザード外にドロップするしかない。


posted by ぱんちょ at 01:03| Comment(0) | TrackBack(0) | ぱんちょなゴルフルール集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ウォーター・ハザード内に架かっている橋の上に止まった球を打とうとしてクラブを橋の上にソールした

ペナルティ:0

理由:
 ウォーター・ハザードの区域は、垂直にも及ぶので橋の上でも水中とおなじルールが適用される。
 ところが、ルール上罰となるのは、クラブが水か地面に触れることであり、動かせない障害物である橋にソールしても問題ない。(ウォーター・ハザード内なので、動かせない障害物としての救済は受けられない)

ぱんちょな一言:
 このワタクシの場合、1ペナルティで外に出してクラブを守ります。


posted by ぱんちょ at 01:03| Comment(0) | TrackBack(0) | ぱんちょなゴルフルール集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ウォーター・ハザード内に架かっている橋の上に止まった球を打とうとして邪魔になった枯葉を取り除いた

ペナルティ:2

理由と処置:
 ウォーター・ハザード内の橋や水がない地面もウォーター・ハザードと同様の扱いなので、ルース・インペディメントには触ってはいけない。
 2ペナルティでそのままプレー続行。


posted by ぱんちょ at 01:03| Comment(0) | TrackBack(0) | ぱんちょなゴルフルール集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ウォーター・ハザードの球を打とうとして邪魔になった水中の枯葉を取り除いて打った

ペナルティ:2

理由と処置:
 ウォーター・ハザード内に球とルース・インペディメントの両方がある場合には、そのルース・インペディメントに触れたり取り除いてはいけない。(バンカーと同じ)
 2ペナルティでそのままプレーは続行。


posted by ぱんちょ at 01:03| Comment(0) | TrackBack(0) | ぱんちょなゴルフルール集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ラテラル・ウォーター・ハザードに入った球が打てない

ペナルティ:1

処置:
 1ペナルティで、
 ・元の位置に戻って打ち直すか、
 ・球がラテラル・ウォーター・ハザードの境界線を越えた地点とホールを結んだ後方線上から次打を打つか、
 ・球がラテラル・ウォーター・ハザードの境界線を越えた地点かその対岸でホールからの等距離の地点から、ホールに近づかない2クラブレングス以内の区域にドロップして次打を打つか、
 の選択。


posted by ぱんちょ at 01:03| Comment(0) | TrackBack(0) | ぱんちょなゴルフルール集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ラテラル・ウォーター・ハザードに球が入ったがそのまま打った

ペナルティ:0

理由:
 あるがままに打つというゴルフの大原則通りなので、当然無罰。


posted by ぱんちょ at 01:03| Comment(0) | TrackBack(0) | ぱんちょなゴルフルール集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ウォーター・ハザード内の球を打とうとしてアドレスしたらクラブが水面に触れた

ペナルティ:2

理由と処置:
 ウォーター・ハザード内にある球を打つときは、ウォーター・ハザード区域内の水面や地面に触れると2ペナルティ。
 なお、ウォーター・ハザード区域内であれば、水がない地面や芝の上に球があっても同様。
 2ペナルティでそのままプレーを続行。


posted by ぱんちょ at 01:03| Comment(0) | TrackBack(0) | ぱんちょなゴルフルール集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ウォーター・ハザードに入って球が打てない

ペナルティ:1

処置:
 1ペナルティで、
 ・元の位置に戻って打ち直すか、
 ・球がウォーター・ハザードの境界線を越えた地点とホールを結んだ後方線上から次打、
 の選択。


posted by ぱんちょ at 01:02| Comment(0) | TrackBack(0) | ぱんちょなゴルフルール集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ウォーター・ハザードに球が入ったがそのまま打った

ペナルティ:0

理由:
 あるがままに打つというゴルフの大原則通りなので、当然無罰。

ぱんちょな一言:
 このワタクシがウォーターハザードに入れる場合は、たいてい池の奥底に球が沈んでしまいます。。。


posted by ぱんちょ at 01:02| Comment(0) | TrackBack(0) | ぱんちょなゴルフルール集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バンカー内の草地に止まった球を打とうとしたらソールが砂に触れてしまった

ペナルティ:0

処置:
 バンカー内の草地は、球が砂の上にない限り、バンカー内であってもバンカーではない。
 よって、ライを改善しない限り、クラブが草に触れても砂に触れても無罰。(スルー・ザ・グリーンと同じ扱いと考えてよい)


posted by ぱんちょ at 01:02| Comment(0) | TrackBack(0) | ぱんちょなゴルフルール集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バンカー内のカジュアルウォーターの救済を受けるためのドロップをバンカー外に行った

ペナルティ:2

理由と処置:
 バンカー内にドロップしないといけないときにバンカー外にドロップして打つと2ペナルティ。
 たまたまバンカー外にドロップした球がバンカーに転がりこんでも同様。
 打つ前にバンカー内でドロップしなおせば無罰。

 バンカー外にドロップして打った場合の次打は、2ペナルティで球が止まった地点から。

ぱんちょな一言:
 こんなことやるヤツはかなりセコい。
 、、、が、バンカーショットに自信がなければ、2ペナルティでもバンカー外から打った方が良いような気がしないでもない。ちゅうか、そのレベルのヤツがゴルフコースに行ってはいけない。(って、このワタクシは、自分に言っているのか。。。)


posted by ぱんちょ at 01:02| Comment(0) | TrackBack(0) | ぱんちょなゴルフルール集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バンカーのアゴの部分に球が深く突き刺さった

処置:
 どうしても打てそうになければ、1ペナルティでアンプレヤブルを宣言すべき。
 前のショットの位置にできるだけ近い場所にドロップするか、球とホールを結んだ後方線上のバンカー内にドロップするか、球から2クラブレングス以内でホールに近づかないバンカー内にドロップ。


posted by ぱんちょ at 01:02| Comment(0) | TrackBack(0) | ぱんちょなゴルフルール集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バンカー内で同伴競技者の球と自分の球が並んでしまった

処置:
 同伴競技者の球がプレーの妨げになる場合は、その球を拾い上げてもらって構わない。
 拾い上げるときには必ずマーク。
 ショット後に球はリプレース。ライが変わってしまったときは元の状態に戻してからリプレース。

ぱんちょな一言:
 しかし、、、現実的には、マークもぶっ飛び、ライも無茶苦茶になるような気が。。。
 元の状態に完璧に戻すなんてことはできないだろうし、元の位置にピッタリとリプレースすることもできないような気がしてならない。
 あとは紳士的にやれ、ということか。


posted by ぱんちょ at 01:02| Comment(0) | TrackBack(0) | ぱんちょなゴルフルール集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

水浸しのバンカーに球が入った

処置:
 バンカー内にドロップできる場所がない場合は、カジュアルウォーターの救済が受けられない。
 アンプレヤブルを宣言して、前のショットを行った場所に戻るか、ホールとボールを結んだ後方線上にドロップ。


posted by ぱんちょ at 01:02| Comment(0) | TrackBack(0) | ぱんちょなゴルフルール集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バンカー内の一部の水溜りに球が入った

処置:
 無罰でカジュアルウォーターの救済が受けられる
 球が止まっていた地点よりホールに近づかず、その障害(水溜り)を避けることができる元の位置に最も近いところに球をドロップ。


posted by ぱんちょ at 01:02| Comment(0) | TrackBack(0) | ぱんちょなゴルフルール集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

同じバンカーに球を入れた同伴競技者のショットで球に砂をかけられた

処置:
 バンカー内の自分の球のライが同伴競技者のバンカーショットによって変えられたときは、無罰で元のライに復元しなければならない。
 復元中に球が動いても無罰で元の位置にリプレース。


posted by ぱんちょ at 01:02| Comment(0) | TrackBack(0) | ぱんちょなゴルフルール集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バンカー内の砂に球が完全にめり込んでしまった

処置:
 バンカー内の砂に完全に球が埋まってしまったときは、球の一部が見える程度に砂を取り除いても構わない。
 なお、必要以上に砂を取り除いても罰はないが、球の一部を見える程度に砂を戻さないといけない。


posted by ぱんちょ at 01:02| Comment(0) | TrackBack(0) | ぱんちょなゴルフルール集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バンカー内で間違えて同伴競技者の球を打ってしまった

ペナルティ:0

理由と処置:
 バンカー内では球を拾い上げて確認できないため、間違った球を打っても誤球とはならない。そのストロークもカウントする必要はなく、自分の球を打ち直し(というか打ち直すわけではないので改めて打つ)。
 間違った打たれた球は、元のライに復元したうえで元の位置にリプレース。


posted by ぱんちょ at 01:02| Comment(0) | TrackBack(0) | ぱんちょなゴルフルール集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バンカー内の砂にめり込んだ球の確認のために球を拾い上げた

ペナルティ:1

理由と処置:
 バンカー内では、自分の球かどうかを確認するために、球を掘り出したり拾い上げたりすることは禁止されている(1ペナルティ)
 拾い上げた球は、ライを元に戻して、元の位置にリプレース。

ぱんちょな一言:
 同伴競技者の球も同じ状態になっていたときは、ヤマカンで打つしかないということですな。。。


posted by ぱんちょ at 01:02| Comment(0) | TrackBack(0) | ぱんちょなゴルフルール集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バンカー横から同伴競技者が打ったところ、ディボットがバンカー内の自分の球にかぶさった

処置:
 ディボットは、ルース・インペディメントなのでバンカー内では触ってはいけない。
 しかし、当初バンカーに球が止まったときにはなかったディボットなので、当初のライからあるがままに打つという大原則から、これを取り除いても無罰。

ぱんちょな一言:
 こんなことが本当に怒ったら、大笑いして次打がなかなか打てないような気がする。。。


posted by ぱんちょ at 01:01| Comment(0) | TrackBack(0) | ぱんちょなゴルフルール集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バンカー内で空き缶にくっついて球が止まったところ、空き缶の上に枯葉がかぶさっていたため、空き缶を動かしたら枯葉も動いた

ペナルティ:0

理由と処置:
 空き缶自体は「動かせる障害物」なので動かして構わない。(動かしているときに球が動いても無罰でリプレース)
 枯葉はルース・インペディメントなので触れたり動かしたりすると2ペナルティとなるが、この場合、障害物を取り除く過程でのルース・インペディメントに触れているので無罰とされている。
 枯葉は、できるだけ元の位置に近いところにリプレース。(もう空き缶がないので、元の位置にリプレースすることは不可能なので)


posted by ぱんちょ at 01:01| Comment(0) | TrackBack(0) | ぱんちょなゴルフルール集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バンカーショットを打とうとしたときに、バックスイングでバンカー内の枯葉に触れてしまった

ペナルティ:2

理由と処置:
 球を打とうとしてクラブを前方に動かすときにバンカー内のルース・インペディメントに触れても構わないが、後方に動かしているときに触れると2ペナルティ。

ぱんちょな一言:
 なぜ前方と後方ではかくも罰が違うのだろう。。。


posted by ぱんちょ at 01:01| Comment(0) | TrackBack(0) | ぱんちょなゴルフルール集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バンカーショットで球を打ったあとに勢い余ってクラブヘッドがバンカー内の枯葉に触れた

ペナルティ:0

理由:
 球を打とうとしてクラブを前方に動かすときにバンカー内のルース・インペディメントに触れても構わない。


posted by ぱんちょ at 01:01| Comment(0) | TrackBack(0) | ぱんちょなゴルフルール集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バンカー内で球に枯葉がかぶさっていたため確認のために少しだけ動かした

ペナルティ:0

理由:
 本来は、ハザード内のルース・インペディメントには触れてはいけないものの、球が完全に覆われているときだけは、球の一部が見える程度に動かしても構わない。
 また、その際に球が動いても無罰で元の場所にリプレースできる。


posted by ぱんちょ at 01:01| Comment(0) | TrackBack(0) | ぱんちょなゴルフルール集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バンカー内の枯葉を取り除いた

ペナルティ:2

理由:
 ハザード内に球とルース・インペディメント(枯葉など)の両方があるときは、取り除いてはいけない。(触るだけでも2ペナルティ)

ぱんちょな一言:
 それにしても、バンカーというだけで十分罰を受けている気がするのに、どうしてスルー・ザ・グリーンでは取り除いてもよいルース・インペディメントが取り除けないのだ?
 ルールは、不幸な人にさらに不幸を追い打ちしているような気がしてならない。


posted by ぱんちょ at 01:01| Comment(0) | TrackBack(0) | ぱんちょなゴルフルール集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バンカー内でスタンスを取ったら球が動いた

ペナルティ:1

理由:
 通常は、スタンスではなくアドレスした時点で球が動けば1ペナルティだが、ハザード内ではスタンスを取った時点でアドレスしたものとみなされる。
 動いた球は元の位置にリプレース。


posted by ぱんちょ at 01:01| Comment(0) | TrackBack(0) | ぱんちょなゴルフルール集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バンカーからOBしたあと、ドロップする前に素振りをしたら砂に触れた

ペナルティ:0

理由:
 プレーヤーがバンカー内の砂に触れてはいけないのは球がバンカー内にあるときだけである。
 バンカーからOBを打った後にはインプレーの球はバンカー内にないので砂を触っても問題なし。


posted by ぱんちょ at 01:01| Comment(0) | TrackBack(0) | ぱんちょなゴルフルール集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
このブログの更新情報をメールで一日一回お届けします





ぱんちょに一言
info@aomatsunoriaki.com

@は小文字に変換してください


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。