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2007年12月16日

12メートル転落して無傷。巨体のおかげか?

 アメリカ・ワシントンの建設現場で、高さ12メートルの場所から、体重136キロの男性が墜落したらしい。

(引用)
体重約136kgの作業員、12メートル転落してほとんど無傷
[ワシントン 14日 AP] 体重約136kgの建設作業員が、エレベーターシャフトから約12メートル転落する事故が発生したが、奇跡的にほとんどケガはなく無事だったという。
事故があったのはワシントン南東部の建築現場で、落下した作業員は25歳くらいと発表されている。金曜日の午前中、この作業員がエレベーターシャフトの最上部で作業していたところ、足場の合板が彼の体重に耐えられずに割れてしまい、約12メートル下まで転落した。
落下中に2枚の足場に激突したがこれらも全て割れてしまい、途中で彼を止めることはできなかった。安全装具を着用していなかったが、この作業員は大したケガもなく全くの無事だったという。
コロンビア特別区消防当局の広報担当アラン・エッター氏は、「助かったのがまず信じられません。それに加えてほとんど無傷だったなんて」とコメント、無事だと聞いたときは驚いたと話している。
「病院へ行っても、追い返されるくらいのケガですよ……」とエッター氏は言う。
(引用終)

 墜落した理由が、「足場の合板が体重に耐えられずに割れた」というのもどうかと思うし、安全器具も装着していなかったというのは、単なるズサンな管理としか思えないが、助かって何よりである。
 それにしても、(以下の他の記事と比べると)一番ズサンなのはこの記事で、助かった理由がまったく判らない。。。
ラベル:肥満
posted by ぱんちょ at 15:24| Comment(0) | TrackBack(0) | ぱんちょな世界の珍事件 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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