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2007年03月05日

肥満にも程が。。。

 このワタクシも、かつては0.1トン超の巨体を維持していたことがある。(今も大きくは変わらないが。。。)

 しかし、こんなことが実際に起こるということは、(ヒルマン監督じゃないが)全くもってシンジラレナ〜イ。

(引用)
 [ロサンゼルス 4日 ロイター] 先月28日に男児を出産した体重180キロの米国人女性が4日、出産2日前まで妊娠していることに気付かなかったと語った。
 この女性はロサンゼルス南部に住むエイプリル・ブラナムさん(39)。先月26日に腹部の痛みを感じて地元の緊急治療室に行ったところ、医師が撮影したレントゲン写真によって臨月であることが判明。別の病院で検査を受け、2日後に帝王切開で3400グラムの元気な男児を出産した。
 ブラナムさんはロイターに対し「疲れているけど嬉しいし、この嬉しさで疲れも飛ぶわ」と語った。さらに、体重が225キロだった7年前に受けた胃バイパス手術がうまく行かなかったと告白。思ったほど減量に効果が挙がらず、肌には多くのたるみが残ったとした上で「赤ちゃんはこのたるんだ部分にいたの。だから妊娠したことに気が付かなくて」と話した。
 ブラナムさんは婚約者のウォルター・エドワーズ2世さんと同居しているが、数年前に子作りをあきらめていたという。「閉経が早まったのかと思ったわ。つわりなど一度もなかったもの」と話している。
(引用)

 事実として、彼女は、肌のたるみの中に隠れていた赤ちゃんに気付かなかったのだろう。
 出産の二日前まで妊娠に気付かなかったのも事実だろう。

 しかし、このワタクシとほとんど同じ年齢である、この200キロ近い体重の彼女に、婚約者がいるという事実だけは受け入れがたい。。。
 なぜ彼女の体重の半分程度しかないこのワタクシには、婚約者がいないのだ。。。
 
 いずれにしても、母子ともに健康なようで何よりである。
posted by ぱんちょ at 21:56| Comment(0) | TrackBack(0) | ぱんちょな世界の珍事件 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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